皎月山荘でフモト民ミーティング!モンゴル料理を堪能してきました!

こんにちは、渡邉美穂子です。

8月7日(木)の午後、フモト民になってくださる「皎月山荘(こうげつさんそう)」さんにお邪魔してきました。
今までこんな素敵なところがあるとは行ってみるまで知りませんでした。
でも、道を間違えると辿りつけずですが(笑)

「皎月山荘(こうげつさんそう)」とは、閑静な住宅地を通り抜けた先に、ひっそりと佇む伝統的な木造家屋に美しい日本の原風景を独り占めすることができる贅沢な山荘です。

民泊・イベント・会議・ワークショップ・バーベキュー・結婚式などにも使える山荘です。
七五三の写真撮影にも良さそうです。

門の奥には素敵な山荘がお出迎えしてくれます。

中に入ると玄関から落ち着く空間になっています。

玄関入ってすぐの部屋の窓からの眺めがとても素敵です。

窓からは季節ごとに移りゆく、情緒ある風景が楽しめます。

素敵な景色が見れる窓は、外からこんな感じに見えます。風鈴が涼しげですね。

山荘の中も一つ一つこだわりがあり、とても居心地のよい空間となっています。

2階からの景色もサイコーです。文豪が小説を書きそうなロケーションです!

そして、今回のお楽しみはモンゴル料理!
ランチに本場モンゴル料理を頂きました。
モンゴル料理で思い出すのはジンギスカンだったので、今回の料理を見てビックリしました。

韃靼(だったん)さんによると、モンゴルの方は朝・昼・晩とお肉を食べるそうです。
ビックリですね!

お椀に入った塩味が効いているミルクティー。浮いているツブツブは「粟」。

モンゴルのお正月に頂くチーズタワー?だそうです。

ヨーグルトには粟を入れて頂きました。シリアルっぽい食感で美味しい!

スマホと同じくらいの大きさの、マトン肉が入った特大餃子!お腹にズッシリきます。

器を覆う生地をバリっと割って飲む薬膳スープ。パクチーと羊肉が入っていて、身体があったまります。

塩で茹でた羊肉。ジャーキーっぽい食感で、ピリ辛ソースをつけて食べたらとても美味しかったです。

ツブツブが合体してできたオリジナルチーズ。口に入れるとツブツブが崩れて、濃厚な香りが口中に広がります。

お肉を茹でたときに出た肉汁とミルクで作ったおかゆ。ネバリと酸味があって食欲をそそる感じ。

たくさんの種類をご馳走になり、お腹いっぱい!夜ご飯はいらないコースになりました(^^)
オーナーの韃靼(だったん)さんによると、都内に行っても食べられないメニューがこちらではお出しできるとのことでした。

そして、最後に山荘での記念撮影。

「皎月山荘」の韃靼(だったん)さん(左)と、当メディア主宰 佐藤さん(右)

今回、ミーティングをさせていただき、「皎月山荘(こうげつさんそう)」さんにはフモト民になっていただきました。
これから、色々楽しい企画が実現しそうです。

「皎月山荘(こうげつさんそう)」が気になる方は、ぜひ下記にアクセスしてチェックしてみてくださいね。
https://www.facebook.com/kogets7/

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